5/13 自治体DXを“地方から語る”オンラインイベント

悩みを直接質問できる「オンラインイベント」に参加して即解決!

  • どこから始めるべきか分からない
  • 情報がない・相談する先がない
  • IT人材が役所内にいない
  • 地方自治体での導入事例を見てから判断したい
  • 横断組織ですべきと思うが、慣れない・大変
  • 高齢者など誰かが取り残されてしまうだろう
  • 重要なのは会話・対話なのでDXはそぐわない
  • マイナポータル連動といわれても厳しい

私たち株式会社ビースポークは、みなさまのお悩みを解決すべく自治体様向けの「オンラインイベント」を開催いたします。

▼開催概要

開催方法:Zoom・ウェビナー

開催時間:11:00~12:30 (入場 10:45~)※入退場自由

参加費用:無料

申込方法:こちら またはQRコードから申込登録 ※録画映像配信をご希望の方もお申込みが必要です。

申込期限:5月10日(月)24:00まで

▼イベント概要

テーマ①「自治体DXとよくある課題」

デロイトトーマツベンチャーサポート 代表取締役社長 斎藤 祐馬

テーマ②「地方ですすめるDX」

富山県 南砺市長 田中 幹夫

テーマ③「世界と地方のDX事例」

株式会社ビースポーク 代表取締役 綱川 明美

<パネリスト>

ミニトーク登壇者(斎藤氏、田中市長、綱川)

<モデレーター>

ジャーナリスト 浜田 敬子

▼ご案内

・ご参加にはZoomのアカウント(無料)が必要です。アカウントをお持ちでない方は事前にこちらからご登録ください。

・イベント参加申込者限定の「個別相談会」を開催いたします。ご希望の方は下記(その他のお問合せ)宛にご連絡※ください。

※メールの件名に「個別相談希望」と明記をお願いいたします。

▼Bebotとは?

・会話形式で多言語の応答が可能なAIチャットボットです。

・専門性の高いIT人材がいなくてもシームレスに対応可能です。担当職員(導入時や導入後)の負担が少ないとご好評いただいております。

・最短1ヶ月で利用開始が可能です。

・独自開発したシステムにより拡張性の高いサービスをご提供します。

・AIが応答できない質問には専属オペレーター(有人)が対応します。

・障害の検知~復旧まで2時間以内に対応することをお約束します。

・国内外の政府機関をはじめ多くの実績があります。

▼Bebotが実現できること

① 住民サービスに関する窓口の一元化

② 日本語を含む多言語での応答

③ リアルタイムな情報発信(新型コロナウイルス、災害など)

④ 観光案内および回遊促進

⑤ 相談窓口やコールセンターの一次対応

⑥ 会話形式のアンケートの実施(集計・分析を含む)

▼Bebot導入事例のご紹介(富山県南砺市)

2021年2月1日よりサービスを開始した富山県南砺市の田中市長に「Bebot」の導入に至った経緯をお伺いしました。

旅行者個人の趣向に合わせたQ&Aや、地域の隠れた飲食店情報をいつでもリアルタイムに提供することが困難でした。

1.利用者にとって便利であること

2.他の課題解決にも転用できること

3.導入しておわりではなく、よりよくなるような余地があること

4.今あるものでは、解決できない問題をともに解決してくれるサポートがあること

これらの点で「Bebot」は優れていました。

他の課題との連動(例えば災害対策)。災害は行政区域を問わないため、他の地域と連携させていきたいと思っています。

その他、新型コロナウイルス感染症の影響により「非対面接触」が求められる中、住民の声を集める手段としても活用できると思っています。Bebotで得られた会話データから、顕在化していない課題の発見につながることを期待しています。

また、市役所が閉庁している時間での各種申請をはじめ、市政の案内、生活困窮者の相談・支援など、あらゆる分野でこの取り組み展開することを視野に入れています。

▼お問合せ

<イベントに関するお問合せ> ※5月10日まで

電話番号:03-5577-5134 / 受付時間:10~17時(土日祝休み)

メール:event@be-spoke.io

担当:柏木

<その他のお問合せ>

メール:tomomi@be-spoke.io

担当:岸井

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